見込み客から信頼されるランディングページを作る3つの方法

見込み客から信頼されるランディングページを作る3つの方法

こんにちは!

ライティングプロデューサーの川畑です。

ランディングページを作るときに、必ずおさえておかなければならない要素があります。

それは、「信頼性」です。

そもそも見込み客は、ランディングページに書いてある内容を信じていません。

この信じていないというステップがあることについては、「売れる文章を書くために絶対に知っておくべき「3つのNOT」とは?」でも詳しく説明しています。

だからランディングページの文章の中で、信頼性を勝ち取るというステップは絶対に踏まなければなりません。

では、どのようにして見込み客の信頼を勝ち取ればいいのでしょうか?

今回はその方法を3つお伝えします。

ランディングページで信頼性を得る方法1.お客様の声・実績

まず1つ目にご紹介する、ランディングページで信頼性を得る方法は「お客様の声・実績」です。

見込み客にとってのお客様の声や実績は、商品やサービスを使ったり、受けた人のリアルな声を知るための貴重な情報です。

お客様の声や実績に書かれている内容が、購入を検討するときの指標になっている方も非常に多いんですね。

ですから、お客様の声や実績はとても大事になります。

ランディングページで信頼性を得る方法2.社会的証明

続いて2つ目にご紹介する、ランディングページで信頼性を得る方法は「社会的証明」です。

社会的証明とは、言い換えれば第三者の意見や研究データなどを引用するということです。

数字やデータなどを、ランディングページの中に取り入れるのはとても効果的です。

もっというと、公の機関から取ってきたデータは最も効果的なんですね。

 

また、意外にも使われていない手法が、書籍からの引用です。

しっかりと引用元を明記すれば著作権上の問題はなく、しかも信頼性がかなり得られる方法です。

ぜひ、第三者の活用してみてください。

ランディングページで信頼性を得る方法3.プロフィール

続いて3つ目にご紹介する、ランディングページで信頼性を得る方法は「プロフィール」です。

ランディングページでは、基本的に読者に取って魅力的なことばかりが書いてあるので、疑心暗鬼になりやすいです。

その時によく見込み客の頭の中で浮かんでくる質問が、「そもそもこの商品(サービス)を提供しているのは誰なの?」ということです。

だからランディングページでは、必ず商品やサービスを提供している売り手側の情報を、しっかりと開示するようにしましょう。

その代表例としてよく用いられているのが、プロフィールなのです。

ぜひあなたのランディングページにも、プロフィールは書いてみてくださいね。

まとめ

いかがでしたか?

  • ランディングページで信頼性を得る方法1.お客様の声・実績
  • ランディングページで信頼性を得る方法2.社会的証明
  • ランディングページで信頼性を得る方法3.プロフィール

ぜひ、あなたのランディングページでも取り入れて、成約率を上げていってくださいね( ´ ▽ ` )ノ

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